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    • 2018.08.18 Saturday
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    • by スポンサードリンク

    始動までカウントダウン

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       本当にマジダ!!!!!!!魔術なら混沌の騎士団・・



      これが団員専用ペンダントデザイン!デザインが
      チェーン複数!斬新。



      作り始めてますね・・


      ん??もしやこれが・・・・・公式ショップ内装!
























      ネタじゃなかったの!!ホントに混沌の修験部の法具!



      本邦初公開!!秘儀参入者バングルそしてC6Dがショーケースに!そして左側にはオプションでつけれるという噂の天然石・・

      え〜デザイナーさんが本当に御店にいって内装をチェックし「こういう御店に魔術の発信源としていて欲しい。」
      さて気になる御店の場所 原宿!!竹下通り!
      御店の詳細は
      「混沌魔女サバテックライン完成で公開します!」

      公式デザイナーさん

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         そもそも格が違う!とアズナブルめいたことをいっても問題ないわけです。

        第一弾はC666Dで重厚なアクセサリーを発表しました。
        http://konton-no-kisi.shop-pro.jp/?pid=35360089

        続く第2段はもはやゴシックカオスマジック!http://konton-no-kisi.shop-pro.jp/?pid=36465337

        完全に日本スタジオで作り上げる精巧なデザインそして、何より検品・・「完成しても気に入らなかったら壊す」というクオリティーを死守してる訳です。

        なんと今回、公式オフィシャルリングが「店舗で売りたい、是非売らせてください!!」とついに流通です!

        多忙なデザイナーさんにインタビュってみました。

        編「マジで店舗さんが?」

        デ「そそ。元々そうなることは知ってたし、最後はきっとハリウッドスターがつけてくれるんだ(笑)」

        編「どうですか?魔術団体として初のブランドがアクセサリーショップに堂々と売られる気持ち?」

        デ「自分は混沌の騎士団のメンバーの為のアクセと言うコンセプトで一杯。ある日、全然無関係な人がカッコいいからつけてる。という風潮でメンバーの皆さんが微笑むのがうれしい。デザイナーとして
        別にえばれる事なんかしてない。」

        編「ショップですよ!もっとえばっていいのでは?」

        デ「オシャレする事はいいことだよ。ちなみに自分、つけてないから(笑)」

        編「え!」

        デ「混沌の騎士団のメンバーの為にデザインする時。自分の作品をつけていてどうしてオシャレ〜っていえるのさ(笑)僕はもっと今素晴らしい魔術道具?をデザインしてるんだ。」

        編「まさかバンクル!」

        デ「それは90%終わった。インフィニティーブルームローズの薔薇を7個以上吊るして、徽章(これは団員さん専用)が吊り下げられ全部銀925!しかもパワスト?もつくんだ。公式ではそういうのしないけど(笑)そのうちこれもショップさんで買えるよ」

        編「まじですか!!」

        デ「うん。ちなみに僕がデザイナーいや、1名のアーティストとして作るのは、バフォメット(マジで山羊の頭蓋骨)のランプと盗賊の手(マジで人間の骨勿論合法!)に彫金。後これはやる(笑)パーフェクトな悪魔のシジル。僕あれ透かし彫りにしたいなぁ。団員専用のペンダントヘッドもやってるし、後ね実は・・」

        編「実は・・?」

        デ「修験部の法具もやってる。」

        編「まじですかーーー!」

        デ「うん。後ね今日はスタジオの人とSabatic DetharosのラインBAELを煮詰めた。」

        編「すげぇ・・」

        デ「でもさ、いつ誰がどうして買うか不明(笑)ショップで売り切って欲しい(笑)」

        編「いやぁホント忙しい人なんですね。」

        デ「ヤバイと思ったのは徽章・・。これはホント死んだ。精密すぎてこんなのできまへん!って(笑)でデザインもって大阪にいって頭下げて着工中」

        編「マジデ頭下げに?」

        デ「うん。だって僕が頭下げて団員の皆さんに素敵な徽章が行き届く。土下座もするよ。」

        編「最終的にどういう視野で進んでいくんですか?ブランドは」

        デ「まずは・・団員専用のローブだよね。魔術的だけどレイヤーさんが<かっこいい!何のコスプレですか?>といってくださるようなデザインにする。魔術コミュとか僕ああいうの基本<大嫌い>なんでじゃあ、作れば?じゃあ自作したら?というなんていうのかなぁ・・工作。この風潮を僕は壊して芸術品としてファッションとして、<あ?コンキシ?>っていうレベルまで高めたいね。」

        編「で・・できるんですか?」

        デ「うん。だって僕、ショップさんに営業かけてない(笑)ショップさんが売らせてください!っていってくださったわけで、無駄に高い在庫抱える訳でしょ?僕ら混沌の騎士団のセンスを認めてくださった例だと思う。混沌の騎士団がストリームを生み出す訳で、僕は何もしてないよ。僕は、混沌の騎士団の団員の皆さんがアクセをつけてる時、誰かにそれかっこいい!とかおしゃれ〜とかいわれること。これが一番嬉しいし、アクセなんて団員さんがつけて初めてかっこいい、おしゃれになるモノなんだよ。だからプロモーションはしない。今はね。40作品くらいやったら団長につけてもらう(笑)」

        編「営業無しでってすごい神業だと思います・・40作品・・・」

        デ「でしょ〜褒めて褒めて(笑)もっと褒めて欲しい。」

        編「崇めます!」

        デ「崇める(笑)うんとね、インフィニティーブルームローズサイズ5.やってみた。」

        編「まじでえええええ!」

        デ「うん。でも今から磨く訳で、火曜日暗いに終わるんだけど、気に入らなかったらつぶす。」

        編「やめて〜〜せめて!jugemu読者プレゼントとかにさせてください。」

        デ「やだ。本物は1つでいい」

        編「キター神の手を持つ男の発言(笑)」

        デ「僕とにかく、嫌いなんだ。かっこいい、おしゃれ、かわいい、繊細、素敵。僕が作るアクセにこれ以外の評価いらない。逆にそんな評価しか出ないそうデザインしてる。それが僕デザイナーとしての精神宇宙。」

        編「忙しい所、ありがとうございました。最後にデザイナーとしてアレいってみてください。」

        デ「ちゃお!いんぐわずなうでありんす!メス!」

        編「ちがーーーーっ。」

        デ「秘湯に輝け!君の指にインフィニティーを!」

        編「いえ・・・後半だけ・・・もう一度」

        デ「魔術師の皆さん。君の指に銀の星を!」

        編「君の指しかあってねーよ・・」

        デ「君のファッションに混沌の騎士団をチューンオン!」

        編「えっと・・・もういいですわ・・」

        デ「あはは(笑)団員の皆さん、そしてまだ団員ではない未来の皆さん。君の指に銀のインフィニティー!」

        第3弾 秘儀参入者仕様(団員ですとここに徽章やチャームが入るそうです)
        近日公式サイトや関連サイトで発表!

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