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    • 2018.08.18 Saturday
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    混沌の騎士団ついにjugemuでも入団申込可能

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      2011年10月23日。西支部集会の参加者、大騎士水蓮、Cardnal Crow騎士 labratorite騎士 ArsNigre従士、Wolfia秘儀参入者が、原稿の内容を照らす光明のランプとなった。愛情と感謝を込めて、Detharos Amen

       

      魔術と言うことを私達日本人が実践するとき、大凡周囲から黒魔術なのか?安全なのか?宗教なのか?と言う3大可哀想という見方で、実践者を捉える。魔術というたった2つの漢字に黒魔術+安全+宗教と言う7文字が混入される。誤解なのか正解なのかは双方の意見が交わらないから、「アブナイ。キモイ。」と疎んじられる。誤解を粉砕する為にここで魔術が安全なのか?という答えを明確にしなければならないと思う。まず安全というものはリスクが伴う考えであり危険と安全を天秤にかけて私達は行動している事が多々ある。より解りやすく言えば損得で我々は瞬時に判断できる出来事への対処、また、将来獲得できる恩恵と得るためのリスクを熟考して決断しているように見える。もし、魔術思想が危険であるという証明があるなら魔術を研究する人口は「世界的に飛躍」する。何故ならリスクが大きいならば恩恵も大きいという考え方が<常識的>になりつつある。貴方はもし空を飛行機に頼らずしても飛べるオーブが企業から販売されていたら購入するか?恐らく企業はオーブの安全を大々的に広告する代わりに「危険である」事を広告しないだろうし、ましてや最終的には約款に「自己責任」と言う文字が掲載された購入契約書を目にするだろう。

       上記のような社会情勢と形成された文化の中で西洋魔術文化は出来上がっている。リスクとベネフィットと言う2重性の中、魔術研究は論じられているが、我々日本人には理解できない。多分、いまプレイカオスを読んでいる方は空飛ぶオーブは「買わない」のだろうと思う。怖いから、なんとなくうんくさいから。と言う主観的な見方。お隣の友達が買えば、また数人の使用者の経験談がTVで報じられたら買うんだろう。正確に言おう貴方は魔術ということをやらないんだろう。やっても言わないんだろう。何故なら「リスキー」であろうし言ったところで恩恵は無い。リスクは細分化しても存在し続ける。何故なら混沌は対に事物を創造した故にベネフィットを細分化し「個人に適応した環境」を考察できる用にしている。仮に貴方の家族に自分が魔術と言う誤解されやすい物をやっていると打ち明けなければならないとき、まず貴方はリスク前提で考え最小限のリスクを得るシュミレートを瞬間的にしている。得れるベネフィットは「理解、容認、安心」なのだろう。

       
      日本人の魔術師である我々が得たいのは「安心」であって「安全」ではない。安心して誰にも邪魔されることなく魔術がやりたいだけなのだろう。我々は魔術が安全であるか?を論じれる文化にいない。魔術がという物が安心して研究できるか?を考えたいだけなのだろう。

       

      混沌の騎士団とは、安心した魔術を志す魔術団体であって、安全と言う「リスキーマジック」を提唱する今までの魔術結社とは違う。90年代の魔術の本の内容―魔術的流れ弾、呪い返し、霊的意識の汚染、カルマへのダメージ、唱え間違いによる危険、魔術的に何か起きたら手に負えない出来事。そんなものは混沌の騎士団の前ではないとここではっきり述べ、混沌の騎士団は世界初の「安心して魔術を学べる」を提唱する。危険などない。

      貴方の所属する魔術団体は安全を保障してくれますか?今回、福島原発事故では国レベルで「安全は保障されない」リアルを見たはずだ。いつまで踊らされる?独学は安全ですか?貴方の今信じたい今までの「魔術」は最後サイコヌークリアー(精神的核爆発)を起す事を保障します。それでもまだ貴方は、独学でいきますか?貴方の学ぶ魔術は安全を確約しますか?


      混沌の騎士団は安心を確約します。

       

      私達、混沌の騎士団は魔術と言うことを教える組織ではない。私達混沌の騎士団は魔術と言う物を教えている。「魔術的行動という事」と「魔術的行動という物」は全く違う。多くの国内の魔術団体と研究家、大家は「魔術という事柄」を論じてきた。


      りんごが木から落ちるというモノと、りんごが木から落ちたというコトは違う。


      今までの国内の魔術師、魔術結社、魔術本は「魔術と言うこと」を教えた。しかし私達実践者は「魔術というモノ」を実践し考察している。


      辞書によればコトとは個別的具体的な事象・現象を意味する形容詞であるという。従って魔術と言うコトは「個人的な事象、現象」である。故に個人的なのだから如何にも趣味でいい訳だし、極論主観的であり、証明も情報共有も不必要であろう。「リスクを伴う得れる魂の進化というコト」これが魔術というコト。
      対してモノ即ち混沌の騎士団のかかげる魔術と言う物はどのようなモノなのか?辞書によれば、モノとは対象を特定化せず、一般的、包括的に言う語であり<人間が知覚し思考できる対象の一切>の名詞である。

      大辞林にはこう書かれている。


      「こと(事)」が時間的に生起・消滅する現象を表すのに対して、「もの」はその現象を担う不変な実体を想定して用いる語である〕

      もし普遍的真理が魔術というコトにあるならば消滅する故に「普遍真理」などない。数多くの魔術師先達は西洋魔術というコトを論じ今も、事柄だけを教義としているようにしかみえない。生命の木というコトを使った学習法象徴と言うコトを述べている本などいらない。捨ててしまうといい。何故なら魔術は不変である実体だとカバラレベルで想定されているはずで(アインソフオール等)魔術というコトと矛盾している。混沌の騎士団は魔術と言うモノを正しく伝える為に客観的見地からモノゴトを言う。


      貴方はリスクとベネフィットの魔術と言うアブナイ事をしているが、私達混沌の騎士団の団員は、アブナイとこにモノはおかない。私達は生きモノであり生き事ではない。

       

      私は10月23日西支部集会でこのような啓蒙を受けたので、書いている。残念なコトに多くの魔術研究家、魔術志願者は魔術と言うコト=リスクとベネフィットまたリスクマネージメントを考慮しなければならない。しかし私達混沌の騎士団は「魔術で何か起きたら1人では何も出来ないというコト」に遭遇しないしそもそも混沌の騎士団は「リスクとベネフィット」という事柄を考えていないので、悪魔を呼び出して暴走したというコト、危険だというコト、要するに90年代〜今も続く「霊的脅迫」はない。精々注意しなければならないのは<従来の魔術と言うコトを研究した>リスキーマジシャンが四の五の述べるとき団員全員が「スピリチュアルオタク」といって大否定するだろうし、ましてや当然である。何故なら団員全員「お金払ってない」言い換えればリスクもないしましてやベネフィットもないという魔術というモノを実践しているからだ。私達団員が様々なネットで活動する中、団員以外の皆さんは永遠に負い目となるコトを私は証明する。貴方はリスクとベネフィットである魔術というコトについて修練した。

      しかし私達21世紀の日本在住の混沌の騎士団の魔術師はリスク零。ベフェフィット零。ゼロから始める魔術というモノについて研究、習練、そして活動する。


      本稿はまたいつの日か加筆される。そして本稿を
      Gadinia Ex Imber 180・ローレンツカ従士に捧げる。君達は立派だ。

      諸君、今こそ立ち上がり、事柄を述べた者達を粉砕するべきだ。

      魔術志願者諸君、今こそ我ら魔術団に集い、安心して物ゴトを知れ

      団員さんからの投稿です。ここで携帯電話だけでしか入団できない方に朗報です。

      入団申込書をここに公開いたしますので、ご解答をコメントをお願いします。(管理者しか閲覧できませのでご安心ください。書き込んだ方と管理人にしか見れません。)


      騎士団加入質問事項

      騎士に紹介されて加入する従士はその騎士が替わりに答えることが可能である。この質問の回答は、当jugemu管理人。事務、団長、配属官、担当騎士により保管され外部への漏洩が無いことを保障する。入団質問事項を無断でインターネット等に公開し貴方と5者以外の目に団の情報を漏洩した場合は民法により告発する。

       

      (これは従士配属官の参考資料となります。)

      1)        御名前と年齢と住んでいる47都道府県を教えてください。また
      連絡可能なメールアドレスを記載してください

      2)        今まで所属したことのあるオカルトグループと所属年数を教えてください。

      3)        今まで学習したオカルトワークを具体的に教えてください。

      4)        今まで読んだことのある書籍について教えてください。

      5)        何故魔術を学びたいのか簡単に教えてください。

      6)        よく参考にする魔術webサイト名を教えてください。

      7)        師がいたか教えてください。

      8)        信仰がある場合は教えてください。

       

      (次の質問は配属官と担当騎士の為の資料となります。)

       

      あ)1日何分間、魔術の実験が出来そうですか?尚、育児や家事による中断が多い場合、実験失敗として団に記録されます。実験時間は1人きりになれる目安をお答えください。


      い) 1週間のうち6日は魔術の実験ができますか?


      う) 貴方は真剣で真面目な混沌魔術師になる自信がありますか?


      え) 質問、要望等がある場合、細かく書いてください。指名したい教官がいる場合(性別、年齢、ネット回線、携帯電話同士での指導<電話代は貴方負担となります。>、団に望むこと、将来の活動の意見等。)


      お) 上記以外で話したいことがある場合、書いてください。

       

      質問の回答を従士配属官が吟味し、場合によっては加入を拒否する。また担当配属は1〜6日以内に決定され担当騎士官は速やかに従士に連絡を行うことを保障する。また滞りが生じる場合、団長が直接、担当騎士を配属する権利を持つ。また担当騎士官の指名が必ず応じられる保障はない。また担当騎士官は加入後、理由が生じた場合変更が可能である。また騎士団は如何なる霊感商法も行わず、商法に設営された組織ではないことを表明する。

      皆様の入団心よりおまちしております。


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